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ダイエットカプセル

『たった一粒であなたも簡単ダイエット!』

怪しいカプセルを一粒だけ飲めば簡単に痩せられるとの広告が、ファッション雑誌に掲載された。
もちろん雑誌を読むほとんどの人は、胡散臭いと読み飛ばしていった。
しかし、今まで色々なダイエットに失敗し、自分の体型にも悩むある少女がワラにもすがる思いでこのカプセルを注文した。
「でも、今回もダメかもしれない……」
数日後、彼女の元に一粒のカプセルが届いた。

『効果が絶大ですので、一粒だけで痩せる事ができます。しかし、カプセルとの相性が悪いので、しばらくは大量のお酒や激辛で刺激の強い食べ物は控えてください。』

ますます怪しいと思いながらも、彼女はダイエットカプセルを飲み込んだ。

だが、カプセルの効果は彼女の予想以上だった。ドンドン体重が落ちていくのだ。
それに、まったく運動をしないにもかかわらず、どれだけ自分の好きなものを食べても痩せていく。

洋ナシ形ででっぷりとした彼女の体型は、見事なプロポーションへと変化した。

しかし、順風満帆に見えた彼女にも悩みがあった。
痩せ始めた頃から軽い腹痛に悩まされ、痩せれば痩せるほどその痛みは激しいものへとなっていった。
とうとう痛みに耐えられなくなった彼女は、病院に行った。

彼女のお腹を調べた医師は驚愕した。

彼女の腸内には、何mにも成長した寄生虫がパンパンに詰まっていた

あのカプセルの中身は、寄生虫の卵だったのだ。
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2013-11-29 : 人体系都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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赤い玉

男性がオナニーをしている時の事である。
男性は、短時間に何度も射精を行い、最後には赤い玉がでてきたという。



短時間に何発も射精すると体内の精子が枯渇してしまい、最後にペニスから「赤い玉」が出てくる。

この「赤い玉」は打ち止めを示しており、一度出てきてしまうと以後どんなに頑張っても二度と精子が出ることはないという。

「赤い玉」が出てくるタイミングには個人差があり、年齢によっても変わってくるが、くれぐれも短時間にオナニーをたくさんすることだけは避けた方がよい。
2012-06-19 : 人体系都市伝説 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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コンタクトレンズ

ある男が目が悪くなってコンタクトレンズを購入した。


面倒くさがりの男は寝るときも外さず、起きてコンタクトレンズがなくなっていれば買う、つけたまま眠りまた失くすを繰り返していた。

そんな事を数年繰り返したある日、男が友人と遊びに行っている最中のことだった。

友人が男をなんと無しに振り返ると顔を抑えてうなっていた。


「どうした?気分でも悪いのか?」

「否、急に…目の前が真っ暗になったんだ」

「大丈夫か?ちょっと日陰で休もう」


男を立たせようと腕をつかみ引っ張り上げた瞬間


ポロリ


地面に、無数のコンタクトレンズが刺さった眼球が落ちたという。
2010-07-27 : 人体系都市伝説 : コメント : 8 : トラックバック : 0
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壁に耳あり

とある医大の解剖実習中。
実習に飽きていた医大生が献体の耳をそぎ落とし、「壁に耳あり!」と言ってタイルの壁に付けた。

その後この医大生は不謹慎であると退学処分になったのはいうまでもない。

******
実は某有名な○○病院の先生の話だなど、続編がある。医学会では有名な都市伝説である。


▼壁に耳ありについてもっと詳しく▼
wikipedia都市伝説一覧はココで。
2008-04-01 : 人体系都市伝説 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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人間シチュー

某マンションに一人暮しの女性がいた。

彼女は日頃 仕事で大変疲れており、
その日は風呂に入ってすぐに寝ようと思っていた。

マンションの風呂には、『おいだき』の機能があったが、あまりの眠さに風呂が沸くまで待つのがじれったく思い、まだ温いうちに風呂に入ろうとした。

その時、彼女は日頃の疲れのため急に意識が遠のき、風呂に倒れ込んでしまう。

不幸なことに、『おいだき』の機能が壊れていたようで、湯がどんどん温まり、ついには沸騰するほどの熱湯になってしまった。

彼女は熱湯でぐつぐつと煮られる形となり、そのまま息絶えてしまった。

それから暫く彼女は発見されず、三日後、彼女と付き合っていた男性が 彼女と連絡が取れないことを不審に思い、女性の住むマンションへと向かった。

風呂場の明かりが点いていたため、男性は風呂場のドアを開けた。

するとそこにはぐったりと変わり果てた姿になった彼女がいた。

男性は彼女が死んでいることに気付かず、
とにかく湯舟から引っ張り出そうとする と・・






ズル・・・ズルズル・・・



首ごと背骨が綺麗に引き摺り出される・・・

「ぇ・・・うぁ・・・うわぁぁぁあああああ!!!!」



三日かけて煮込まれた女性の体は、 まるでシチューの具のように
柔らかく、そして崩れやすくなっていたそうだ。


▼人間シチューについてもっと詳しく▼
wikipedia都市伝説一覧はココで。
2008-03-19 : 人体系都市伝説 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ピアスの白い糸

ある日、女子高生が耳にピアスを空けた。
何日かして、耳がかゆくなった少女はかぶれたのかと思いピアスをはずしてみると、穴から白い糸のようなものがでていた。

「?」

なんだろう?
と思い、少女はその白い糸をひっぱった。
スルスルと引っ張り続けてもまだまだでてくる。

最後、プツッという音と共に目の前が真っ暗になった。

女子高生はあわてて病院へ向かったが、その白い糸は視神経であり、引っ張り続けた為ちぎれてしまい失明したということだった。

それを聞いた女子高生は泣き出したが、時すでに遅し。
見えなくなった視力がもどることはなかった。


▼ピアスの白い糸についてもっと詳しく▼
wikipedia都市伝説一覧はココで。
2008-03-13 : 人体系都市伝説 : コメント : 5 : トラックバック : 0
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