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殺人者判別心理テスト

「あるところに一組の夫婦がいた。休日、夫が運転する乗用車に同乗していた妻と息子は交通事故に巻きこまれ、夫を失ってしまう。夫の葬儀にて、妻は夫の同僚に一目惚れしてしまった。数日後、妻は自分の息子を殺害した。それはなぜか?」

という心理テスト..



多くの人は「再婚するときに息子が邪魔になるから」と答える。


嗜虐嗜好が極端に強い人間は「息子の葬式でもう一度その人に会えるから」と答えるという。

かの麻○や酒○○○、宮○○が後者を選んだという。
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2014-04-07 : 都市伝説・その他 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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走る影

非常口のマークってあるじゃないですか。

あの緑の。

あそこに書かれてる人の形をしたものが走るんだそうです。
たとえば、壁とか…路駐された車の窓とか…。
本当に一瞬、サッと通り過ぎる程度で…。

多分ハッキリと目視するのは難しいと思います。

でも、あの非常口マークの人の形をしてるんです。
それが、何の気なしに見たところを通り過ぎるんです。
そして、それを三回見ると異次元に連れ去られてしまうそうです。


…例に挙げた場所は私が見た場所です。
単なる噂だから気にしなくても大丈夫…ですよね?
2013-11-22 : 都市伝説・その他 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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バーコードハゲ

ある中年男性がスーパーに買い物に来ていた。
男性のあたまはかなりさびしく、いわゆるバーコードはげであった。

買うものも決まり、レジで小銭を出そうとした男性は小銭を床に落としてしまった。

その時、拾おうとしてかがみこんだ男性とレジの店員がもっていたバーコードリーダーが接触してしまい、
男性の頭部を商品のバーコードとして認識してしまった。

レジの値段表示には「10円」と映し出された・・・
2013-09-24 : 都市伝説・その他 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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スナッフビデオ

都内に個人経営のレンタルビデオ屋があった。
店内には普通の量販店ではおかないような妙にマニアックなビデオが置かれていた。

とある男がその店の常連になり、個人製作のホラームービーやスプラッター映画を頻繁に借りるようになった。
店に通ううち、店長とも仲良くなって、自分が過激な映画を見るのが好きだということを店長に話した。

そんなある日、男は店長から過激なビデオの上映会があるから参加しないかと誘いを受けた。
参加条件は3万円とビデオ内容を決して口外しないこと。

高かったが、それでも過激な映像に目のない男は店長との約束を守って上映会に参加した。

上映会は薄暗い雑居ビルの一室で行われた。

ビデオは最初の1分程度は砂嵐だったが、それが収まる暗い室内が映し出された。
そしてカメラを移動させた先にはいすに縛られた女が写っていた。
何事か悲鳴を上げている。
するとその女の近くにアジア系の男が画面の端から現れた。
どうやら撮影者はこの男らしい。
手には大きなナイフが握られている。

そのナイフを何のためらいもなく女にの足に突き立てた

悲鳴を上げる女、だが男は次から次へ女をナイフでなます切りにしていった。
5分後、ピクリとも動かなくなった女とともにビデオは終了した。

この上映会で流されていたのはスナッフビデオだったのだ。


■■■
(以下ウィキペディアから抜粋)

スナッフフィルムは娯楽用途に流通させる目的でつくられた実際の殺人の様子が収められた映像作品の事。
スナッフビデオ、スナッフムービー、殺人フィルム、殺人ビデオともいう。
死体映像、解剖映像、事故映像、処刑映像などはこれに含まれない。
今まで実際の殺人映像が収められたスナッフフィルムは表面化したことがなく、都市伝説である。
2013-04-26 : 都市伝説・その他 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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鮫島事件

その掲示板には、ひとつの悪い噂があった。
誰も口にしたがらない、悪い噂があった。
やがて、長い時が過ぎ、人々は噂を忘れた。
噂は、誰も知らない噂になった。
それから、長い時が過ぎ、ある日。

い っ せ い に 芽 を 吹 き 出 し た も の が あ る。

1999年の6月から、遅くても2000年5月までのあいだに、一本の線が
引かれた。
目には見えない「線」である。その存在に気づいた人間は、当時、数人もいな
かっただろう。多くの人間が気づいたとき、事態はすでに手遅れといっていい
ほど悪化していた……あまりにも、あまりにも。

これは、稀有な事件である。
二十年近い日本ネット史の中で、ここまで悪意に満ち、陰湿で、且つ巧妙な―
―まさしく悪魔的頭脳と言うべきものが生み出した――事件を、寡聞にして、
わたしは知らない。正直、この文章を書いていて恐ろしく気分が悪い。吐いて
も、吐いても、苦い唾がこみあげてくる。すべて忘れてしまいたいというのが
率直な感想だ。
これは“空前”の事件であり……そして恐らくは“絶後”な事件になるだろう。
インターネットがここまで普及し、その利便性と共に、ネット越しの悪意がも
たらす恐怖について、まことしやかに伝えられるようになった今では、こんな
酸鼻極まる事件が再び起こる可能性は、ほとんどないといっていい。
そんな意味で、この事件は、ネットの揺籃期が生んだ悲劇、と言えるかも知れ
ない。
事の性質上、事件の全容が表沙汰になることは100%ないだろう。
大手の新聞社やテレビ局は悲鳴をあげて逃げ出すだろうし、週刊誌、ミニコミ
誌、あるいはゴシップ誌が、社運をかけてこの事件の解明に乗り出す……など
という事態も考えられない。
大手マスコミだけではない。すでにネットですら、大規模な粛清、改竄のあと
がある(前CIA長官ウールジー、及びエシュロンでの検索件数は一万件近い
というのに! これを皮肉と言わずしてなんと言おう?)。
「その事件」をいくら検索サイトで探したところで、何も見つけることはでき
ないだろう。ネットに残っているのは、その事件の残滓だけだ。

あなたの運が良ければ、その事件を知る、“生き残り”に出会えるかもしれな
い。
そう、あなたのいる、この「2ちゃんねる」で、だ。
だが、彼らは一様に重い口を閉ざし、真実を語ることはないだろう。
事件を知る誰にとっても……これは、あまりにも重い真実なのだ。
痛ましい犠牲者を出した西鉄バスハイジャック事件。それをすらネタにした傍
若無人な2ちゃんねらーが、唯一、死者への畏敬と恐怖の念を思い出す瞬間。
それが、「この事件」を思い出した瞬間なのだ。



鮫島事件の参考資料となるサイト

国家公安委員会ホームページ
http://www.npsc.go.jp/
警察庁広域重要指定事件
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/keisatu.htm
東京都人権啓発センターホームページ
http://www.tokyo-jinken.or.jp/default.html
Mainichi INTERACTIVE(総選挙2000年 東京10区)
http://www.mainichi.co.jp/eye/sousenkyo/syosenkyo/tokyo/10/
民主党鮫島代議士のホームページ
http://www.gotty.co.jp/samejima/
柏駅ホームページ
http://www.tobu.co.jp/infomap/noda/6312/6312.html
立命館大学法学部ホームページ
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/ja/
ブラジル移民90年記念
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/6276/anv-90a.htm
日本の新興宗教一覧
http://www1.u-netsurf.ne.jp/~kasa/Religion/list.html
集団リンチ殺人事件
http://www4.justnet.ne.jp/~takatora/MIYATA1/ziken.htm
女優・木村恵美さんの自殺を伝えるスポニチアネックスの記事
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/10/07/04.html
EOM (国内サイトは全滅。残っているのはここだけ)
http://www.pasaquan.com/
eomhaneta (見ての通りの惨状。キャッシュも無し)
http://www.google.com/search?q=eomhaneta&ie=UTF-8&oe=UTF8&hl=ja&lr=


◆◆◆
2ちゃんねるより抜粋
2013-01-15 : 都市伝説・その他 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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墓地からの電話

ある国に、死を異常に恐れる男がいた。

特に男が恐れていたのは
「自分が埋葬された後に、棺の中で息を吹き返してしまうのでは?」
というものであった。

その男が病気の床にあるとき、家族全員に棺の中に電話線を引き、
息を吹き返したときに確実に連絡が取れるようしてほしいと遺言を残し、亡くなってしまった。

葬式の後すぐに、遺族の住む家に奇妙な電話が入った。
内容は何を言っているのか聞き取れない上に、ザーザーと混線しているような音が混じっていた。
家族は「いたずら電話だろう」と思って電話を切ってしまった。

しかし、男にかわいがられていた孫だけは
「さっきの電話はおじいちゃんからの電話だ!」
と言ってきかなかった。

最初は家族も子供のたわごとだろうと思っていたが、あまりに孫が譲らないので男性が死んでいることを納得させようと 墓を掘り返そうということになった。

結局墓を掘り返したのは、奇妙な電話を受けた1週間も後のことだった。


棺を開けた遺族達は仰天した。

棺のふたには無数の引っかき傷が残っており、男は家族全員を怨むような怒りの表情のまま、受話器を片手に息絶えていたという。
2013-01-15 : 都市伝説・その他 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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自分のホームページ

自分(女)の名前で検索をかけてみた。

すると十数件、同姓同名の人たちが検索に引っかかった。

その中に「○○○○○(自分の名前)のページ」というHPがあった。
それはプロフィール、BBSだけの初心者が作った感じのよくある個人のHPだった。
プロフィールを見ると、自分と同じ歳であり、趣味なども良く似ている。
BBSなどを見ると、常連っぽい人が5~6人いるらしく、この手のHPとしてはまあまあ流行ってる感じだった。
何となくお気に入りにして、時々見るようにした。

しばらくすると、コンテンツに日記が増えた。
日記は、まあ、そのへんのサイトによくある内容の薄い日記だ。
始めに気づいたのは野球観戦に行ったときだ。
その日、そのサイトの管理人も同じ球場に行ったらしい。
その時はもちろん偶然だなとしか思わなかった。

次の日の、日記は会社でミスをしたことについて書いてあった。
私もその日、会社でミスをして少々落ち込んでいた。

ある日、掲示板を見ると、常連たちが管理人の誕生日を祝っていた。
その日は私も誕生日だ。
それでいよいよ怖くなってきて初めて掲示板に書き込みすることにした。

しかし、書き込みしようとしても、名前や内容を書くところに文字が打てない。

色々やってみるが書き込めないどころか文字すら打てない。「おかしいな?」と思っていると、あることに気づいた。
それは掲示板ではなく、ただのページだった。

つまり、一人の人間が掲示板っぽく見せかけて作った一つのページだったのだ。

「いったい何のためにこんなこと…」とすごく怖くなり、管理人にメールを打った。

「初めまして。私は貴方と同姓同名の人間で、よくこの~」のような当たり障りのないメールだ。

そして次の日、そのページを見ると、全て消されていた。

メールボックスには一通

「見つかった」

という返信があった。
2012-11-23 : 都市伝説・その他 : コメント : 0 : トラックバック : 1
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イルカの足

二十歳までに「イルカの足」と覚えていると、突然電話がかかってくるという。

「イルカの足、いるか?」

と聞かれ、「はい」と答えると足をもがれてしまうという。


「いいえ」と答えると助かるそうである。
2012-08-12 : 都市伝説・その他 : コメント : 4 : トラックバック : 1
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転んだら死んでしまう村

あなたは今までに、「転んだら死んでしまう村」の夢を見たことがあるだろうか?

これは共通夢といって、多くの人が一生のうちに見る夢だと言われている。
たいていの場合は、夢を見ても目覚めた時に記憶を忘れてしまう中、この「転んだら死んでしまう村」の夢には多くの共通した証言が挙げられている。


夕暮れ色に染まる山あいの農村で、辺りには青紫色の死体が横たわっている。
しばらくすると、着物姿の少女数人が近寄ってきて、「ここは転んだら死んでしまう村」だという説明をしてくる。
説明が終わった矢先に、少女の一人が死体につまづいて転んでしまう。
「ギャー!」という少女達の悲鳴の中、その少女は体が青紫色に変色して死んでいく。

ここから先は内容に個人差があるようで、「少女達から逃げ回った」、「竹馬をやらされた」、「何事もなく目が覚めた」などの様々な証言がある。


しかし不思議なことに、夢の中で転んでしまった人からの証言は一つもないという。
2012-03-22 : 都市伝説・その他 : コメント : 8 : トラックバック : 0
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雪山の遭難

とある登山隊が日本アルプスの冬山登山に出掛けたが、大変な寒波に遭い、下山することも出来ずにキャンプを張って夜を過ごそうとした。
ところが、この状況で眠ってしまうとそのまま凍死してしまう可能性があるため、皆で眠らないように互いを刺激しながら夜を過ごした。

あと、もうちょっとで明け方だという時になって、1人の隊員がどうしても眠りそうになったので、皆で体を揺すったり、ビンタしたり、体に刺激を与えて眠らせないように努力したが、努力の甲斐なく、疲れからかぐったりと眠ってしまったらしい。

次の日、嘘のように晴れて、隊員達はもの凄いスピードで下山し、まだ息の少しあった、昨晩眠ってしまった隊員を病院に担ぎ込んだところ、病院内で死んでしまった。


死因は全身打撲だったという・・・。
2012-01-28 : 都市伝説・その他 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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