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死を招くネックレス

とある少女が恋人から青白い宝石のついたネックレスをプレゼントされ、とても喜びずっと身に着けていた。

数日後、体調を崩した少女を友人が見舞いに行くと、ネックレスの周りの皮膚が赤く腫れ上がっている。
友人は心配するが、少女は大事なものだから離したくないと言う。
間もなく彼女は死んでしまい、そのネックレスが気になっていた友人が詳しく調べたところ、宝石に見えたそれは、あの、放射性物質・ウランの結晶であった。

青白く光る放射性物質を身につけ被爆した事例は実在し、1987年にブラジルの廃病院に放置されていたセシウム137を「光る粉」として体に塗ったり飲んだりした住民250名が被曝、4人が死亡した。


▼死を招くネックレスについてもっと詳しく▼
wikipedia都市伝説一覧はココで。
2008-03-12 : 海外系都市伝説 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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少女が金属アレルギー持ちで、アレルギーに気づかずにネックレスを身につけていて、ネックレスに含まれる金属でアナフィラキシーショックを起こしたのかと思った。
2013-09-04 00:02 : あ URL : 編集
No title
青白い宝石がなんでウランになるの?意味不明です。
ウランは単体では銀白色の金属ですよ。
極微量のウランを着色材とした蛍光緑色のウランガラスと言うものがあるけど、ネックレス程度の質量で放射線の影響は受けるとは全く以って考え辛いし非科学的。
2012-04-11 02:49 : URL : 編集
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