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鳴りやまない電話

とある小学生が数人集まり、『お化け電話』といわれている3桁の番号にかけて遊んでいた。
その電話番号は繋がった後すぐ切ると折り返しかかってきて、出るとずっと無言というものであった。

その日も電話をかけ、折り返し電話がかかってきてすぐに切った。
しかしその日はいつもと違い、切っても切っても何度も折り返し電話がかかってきた。

数回繰り返した時、常に無言だった受話器の向こうから

『何回切っても無駄だからな』

という男の声がした。
慌てて『ごめんなさい、もうしません』と言って切ると、やっと電話は鳴り止んだという。
2008-04-15 : 電話系都市伝説 : コメント : 8 : トラックバック : 0
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非公開コメント

これって110番したんじゃねーの?w
2012-03-07 14:31 : URL : 編集
こんな事書いても信憑性も何も無いけど、動物の霊だって存在しますよ。小学生の時に猿の心霊写真撮ってしまったことがあります。
上野動物園で虎のスペースを撮影したのに、何故か真ん中に左半分が消えてる猿が写っていました。

親がそれを見て、塩を盛って焼いてしまって手元には無いので証明はできませんけどね。
2011-10-08 14:57 : URL : 編集
No title
国が国民にウソをつく
いちばんかなしいことですが
どうやら結構あるみたいですね
俺がしってるのは有明海のダムの事くらいですが
まぁほかにもあることでしょう





オカルトについては
人間は頭ごなしに霊の存在を否定すべきではないと思います

人間は恐ろしいほど社会性の強く快楽を味わうことの出来る生き物です
その霊が圧倒的に多くてもおかしくありません
それに
霊が存在するという証拠はありませんが
いないという証拠もないです
あのガリレオ=ガリレイが地動説をとなえたとき
周りはあり得ないという先入観にとりつかれて誰一人信じないどころか
あとすこしで彼は火あぶりにされるとこでした
それでも彼は正しかったのです
人間は、まだよくわからないことにいままでの定理が通じるとおもうべきではないと俺は思います

まだなにも言えませんが
このことから
おれは霊に対して半信半疑です
2011-10-02 02:44 : ベル URL : 編集
↓そして数年後こんな書き込みしたのを思いだして悶絶するのね
2011-09-07 19:18 : URL : 編集
No title
連続投稿すみません。
このサイト面白かったので、私の知っている都市伝説も、ひとつだけ紹介させてください。
日本の自殺者は年間10万人いるが、国民の不安を避けるため、警察(政府?)が情報を操作し「3万人」と伝えている。

これは、私が知っている都市伝説の中でも、まだ怖くない方です・・・・もっとぞっとするような話を、私は知っています。
事実は小説より奇なりってね。人間に救いはあるのか。ただ絶望の闇に翻弄されるしかないのか。

そんな中で人間に問われるのは尊厳である。人生、どのような状況でも、尊厳だけは捨ててはならない・・・・
それが、「人間」と「悪霊」を分ける唯一のものであるからだ
2011-06-13 00:01 : URL : 編集
No title
先ほど投稿しました者です。データの追記です。
時期は、確か10年くらい前だったかと。

しかしオカルトは除外です。システム的なバグだったんでしょう。

私がオカルトを信用しないことには理由があります
信用しないというか、論外でしょう

オカルト系の都市伝説で登場するのはいつもヒトのなれの果てです。
かつて人だったという設定があったり、そのような設定は明記されてなくとも、たとえば呪いの文字が楷書体の日本語だったり、霊の風貌が人間っぽい(二足歩行、何らかの服をきている)など。話に登場する霊はいずれも人間を連想させる。
何故カラスでないでしょうか、何故犬や猫でないでしょうか、何故、蚊やカブトムシのオカルト話は無いのでしょうか。恨みや憎しみの感情の大きさの度合い?それだったらなおさら、大脳の割合が大きい彼らの方が強いはずです。だから、彼らの方が、オカルト話の主役であるはずです。

「霊」とは、敏感な子供時代の、
周囲の人々に対する内観が生み出した心理的作用ではないでしょうか(日本語変でしたら申し訳ありません)

無意識は意識の大半を占めるそうです。人は自分では意識しなくても、心の奥で攻撃性や支配欲、嫉妬心などを抱えている。人(とくに子供)は声の微妙なトーンの変化や表情などから、相手のそれを無意識で感じ取っており、それは意識に上ることなく無意識で蓄積され、それが現実の思考回路に影響を与えている(たとえば霊という概念を持ちそれを恐れるという回路も)。

だから、オカルトはあり得ない、ということであり、同時に、怖いのは人間である、ということではないでしょうか。だいたい、世の中、架空のお化け話に勝るとも劣らない恐怖が溢れています。戦争、いじめや虐待、機会不平等、ある種のウイルスや寄生虫、がん、不慮の事故、犯罪、その他いろいろ・・・・

長く生きれば生きるほど、幽霊を怖がってる場合ではなくなってくるのではないでしょうか。 だから何を言いたかったのかというと、さっきの電話の件はシステム的なバグであったということです。
2011-06-12 23:43 : URL : 編集
No title
私の話を聞いてくれませんか?
実際の話で、作り話でも何でもありません。

以前家で使っていた電話には、妙な機能がありました。

市外局番無しで00-0000と押す(確か、それで合っていたと思います、同じ数字を6回押せば、0でなくてもなったような気もしますが、0で起こったことは確か)
入力し終わると、コール音無しで
すぐにツーツーと切れる
数十秒後、電話がかかってくる
受話器を取ると、ツーツーと切れている
さらに数十秒後、また電話がかかってくる
そして受話器ととると切れる・・・・(ガチャッと切る音がしたか、最初から切れていたかは記憶にありません)
そしてまた電話・・・・その繰り返し

これが確か、3~5回繰り返される。

何だったのでしょうか?子供心に怖かったはずですが、面白半分で何度もやってたと思います。
現実の話ですので、オカルト的な要素は
必然的に除外です。システムのバグ?
どういったバグなんでしょうか?
当時住んでいた場所は東北地方です。
今使っている電話では起こりません。

同じようなことを試した人がいると思って、ネットで検索したところ、知恵袋に、「0000-00-0000って霊の電話番号って聞いたんですけど。」という題の質問があって、内容は「それは霊へとつながる電話番号であり、そのあと足音が聞こえると何かが起こる」というもの。
「かけたら2~3秒ぐらいで切れるらしい」とも書かれてあり、自分の場合と似ています。霊云々はおいておいて、この人も私のケースを知っていたことから、やはり当時の一部地域におけるシステム的なバグだったんでしょうか。

ことの発端は、確か、
テレビの心霊特集かなんかで電話にまつわる怖い話を知って、子供心にそれを試したくなったんだと思います。
2011-06-12 23:05 : 名前 URL : 編集
そういうときは
「何回かけても無駄だからな」
っていってやれ
2010-10-08 23:54 : 名無し URL : 編集
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